小さいことを言い訳に
気づかぬふりをして


文房具箱に紛れさせていた


“ 過去の栄光 ” 系
最後の仕事道具




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“ 間違っていなかったか ”
“ もっと出来たはずでは ” と


過ぎた結果や 評価ばかり
当時は気にしていたけれど


自分の実力通り
身の丈通り


経験させてもらえて
ありがたかった
楽しかった と


そう思うようになって


これらも ただの
道具に変わった


そして 今は
使えないし 使わない


時間がかかったけれど


ありがとう して
さようなら。




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